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パープルリボン活動について

パープルリボンって?

ドメスティック・バイオレンス(DV)をはじめ、

女性に対する暴力の根絶を目指した、40か国以上の国際的な草の根運動です。

オレンジリボン(子どもへの暴力防止)は知っているけど・・と言う人がいますが、

多くの人に知ってもらいたい、周囲の人に早く気付いてほしいと思い訴えています。

花みずきでの活動

花みずきでは、このタペストリー(1m50cm角の布)を地域のふくしまつりや、

イベント・交流会など一般市民の人達が集まる所で展示しています。

女性や子どもへの暴力を無くしたい思いをリボンに託して貼ってもらっています。

女性ばかりでなく、男性も子ども達も賛同してひとり一本づつ、約300人のリボンが集まった

タペストリーです。

『パープルリボンを

タペストリーへ付けて、

四つばのクローバー

いっぱいにしてください。』

市の交流会にて

早く気づいて!と、暴力の早期発見を呼びかけ

若い家族や親子連れ、高齢者など様々な市民が大勢集まった日でした。パープルリボンの

タペストリーはいつものように、【ストップ DV 】と見えるように会場に展示しました。

市内で活動している民間団体の交流や展示販売等のまつりに参加。

ボランティアやスタッフが交代しながら、情報提供案内などの声掛けを毎年、積極的にしています。

周りの人で、「もしかしてDV?」と、気になる人はいませんか?とチェック用紙を

配布しながら早く気づき、支援者になって欲しいと呼びかけをしています。

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